五島聡直伝「法人保険営業バイブル」

伝説の法人保険営業マン五島聡が直伝! MDRT入賞など優績者になるための情報やアドバイを発信するサイトです。仕事の仕方を変えて、本質的成功を収め、尊敬される法人保険営業マンになる思考と技術を明かします。

戦略法人保険営業塾

戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録

DSC_1788

 2日目の司会は原田さんです。

DSC_1784

 まず会員でBRAVEYELL株式会社代表取締役の高橋昌裕さんが「地方銀行の現状と課題」と題して話しました。

DSC_1791

 ゲストスピーカーとして、おなじみの山梨中央銀行から内田さんが登壇、戦略法人保険営業塾(シー)会員との共同支援の結果をはじめ、融資動向、中小企業M&A動向など銀行員らしいテーマで説明してくれました。

DSC_1806

DSC_1812

 ゲストスピーカー第2弾は東京スター銀行です。事業承継問題の解決について話してくれました。

 最後は会員で株式会社株式会社コンセンサスCEOの財務・事業承継コンサルタント、そしてSHE実践研究会講師でもある石岡明洋さんが実践研究会の中身を明かしました。会員が持ち込む決算書(社名などは伏せてあります)を教材に財務改善の方法を探る実戦そのものの場で、人気急上昇中です。

DSC_1835

DSC_1821

 こうして暑い夏に熱い夏合宿が終わりました。北海道から沖縄まで200人近い会員が学び、新しい情報を身に付けてまた現場に戻っていきました。


戦略法人保険営業塾夏合宿1日目全記録

1d561e89_a
 戦略法人保険営業塾(SHE=シー)恒例の夏合宿(2日間にわたっての集合研修)を東京・品川で開きました。北は北海道から南は沖縄まで200人近い会員が集い、継続貢献営業のための知識と技術を学びました。

 1日目は、越戸沢尋行さんの司会進行でスタート。
 財務による継続貢献営業に欠かせないのが銀行。というわけで、きらぼし銀行と新生銀行がゲストスピーカーとして登壇していただきました。

 続いて株式会社キーストーン・パートナーズさんが「プライベートデットファンドのビジネス」を解説。

 沖野孝之と五島聡がそれぞれ話したあと、五島聡と鳥飼重和弁護士によるパネルディスカッション「中小企業を取り巻く課題&成功と幸せについて」。笑いを誘う内容を、最後に五島聡が強引(?)にまとめます。

 同じ会場で懇親会。あちらこちらで名刺交換があったり、話の輪ができたり。いい人間関係を築くことができる貴重な場です。みんなで成功しましょう。

DSC_1670

DSC_1711

DSC_1717

DSC_1719

DSC_1721

DSC_1727

DSC_1740

DSC_1756

DSC_1764

DSC_1772

DSC_1777

P1250734

P1250735

P1250736
P1250738

P1250740

P1250745

P1250746

P1250747

P1250748

P1250749

P1250750

P1250751

P1250753

P1250757

P1250761

P1250763

P1250764

P1250765

P1250766

P1250767

P1250768

P1250769

P1250770

P1250772

ae2f475b_a

P1250774

P1250775

P1250776

P1250777

P1250778

P1250779

P1250780

P1250781

P1250782

P1250784

P1250785

P1250787

P1250788

P1250790

P1250792

P1250793

P1250794

P1250795

P1250796

P1250797

P1250798

P1250799

P1250800

P1250801



P1250802


P1250803

P1250804

P1250806

P1250808

P1250810

P1250811

P1250813

P1250814
P1250815

P1250817

P1250818

P1250819

P1250820

P1250821

P1250823

P1250825

P1250827

P1250829

P1250831

P1250832

P1250834

P1250835

P1250836

P1250837

P1250838

P1250839

P1250840

P1250841

P1250844


1d561e89_a

P1250847

P1250848

P1250849

27a98445_a

P1250851

P1250852

P1250853

P1250854

P1250856

P1250857

P1250858

P1250859

P1250861

P1250863

P1250864

P1250865

P1250871

P1250873

P1250874

P1250875

P1250876

P1250877

P1250878

P1250879

P1250880


 全員の撮影を目指しましたが、なんせ人数が多すぎるのと人の動きがあるのとで、ワケワカメになりました。1枚も写っていない人がいたらごめんなさい。





さまざまな業界業種の本物の決算書を見てみんなで分析や改善を考える実践研究会は決算書の千本ノック

P1250524

 戦略法人保険営業塾(SHE本講座)の会員だけが参加できる人気講座がSHE実践研究会だ。実際に会員が預かった決算書をもとに、みんなで分析して問題点を洗い出し、改善の具体的な方法を考えるので、相談者にも役に立つし、会員は実践そのものの勉強になる。

 決算書の本は数え切れないくらい出版されているけれど、最後まで読み通す人は少ないはず。そこに出ている決算書の大半が架空のものだから現実味がないし、数字は無味乾燥に見えるし、一人で読むという孤独な作業だし、法人保険営業マンや財務コンサルタントにとってどこが大事でどこが大事でないかのメリハリが分からないし、というわけで途中で音を上げてしまうのはやむを得ない。

 だからこそ、実践研究会の価値があるとも言える。

 指導するのはSHE会員で株式会社コンセンサスCEOの財務・事業承継コンサルタント石岡明佯さん。メリハリの効いた、具体的で細やかな目配りを持った指導が「分かりやすい!」と大好評だ。

P1250360

 社長から決算書を預かっても、そこから先を具体的にどうすればいいのか、どう分析して、どこを見て、どう改善策を見つければいいのか、社長に何と言えばいいのか分からない、という人にはこれほどの講座はないだろう。そんな疑問や悩みがすべて解決するのがこの実践研究会なのである。

P1250529

 メルマガでも紹介したように、P社の優績者である小林剛さんは実践研究会に参加する理由を「いろいろな業界や業種の決算書を学ぶことができるから、それぞれの業界や業種に固有の傾向も学ぶことができる」と語っている。実際財務コンサルタントになるためには幅広い業界や業種の決算書に数多く慣れておく必要がある。

 決算書千本ノックで学びたい、成長したいと思う会員は実践研究会に。SHE会員でない人はまず財務基礎講座を受けてから。

 

 まずはこれを → SHE財務基礎講座 

新カリキュラムで財務基礎講座いよいよ開講!

P1250689

 7月からSHE財務基礎講座が始まった。従来の法人保険シフトチェンジ講座(旧HSC)を全面リニューアルした新カリキュラムをひっさげ、会員の本質的成功に主眼を置いて、五島聡と沖野孝之が教え尽くす。今の日本で最もぜいたくな講師陣であり、本質的成功への最短距離を突っ走る。

 テキストやスライドはもちろん五島聡と沖野孝之の書き下ろし。

P1250683

 7月生は青森や富山、大阪、名古屋、熊本と日本各地から集まった。1回目は恒例の自己紹介から始まる。

 前半の3時間は五島聡が「決算書の基礎」を教える。決算書の基礎といっても法人保険営業マンに必要な実践的な基礎なので、その辺の基礎とは違う。現金損益(R)もここで叩き込まれる。この現金損益は五島聡が代表取締役社長を務めるエフピーステージ株式会社の商標登録だから、ほかでは学べない。

P1250697

 そもそも五島聡が教える決算書の読み方は税理士や公認会計士の読み方と全く異なる。それでいいのかって? もちろんそれでいい。法人保険営業マンの決算書の読み方は税理士や公認会計士とは異なるのだから。すでに数多くの効果を実証済みの決算書の読み方をマスターすれば鬼に金棒だ。

 後半は沖野孝之がマーケティングを教える。すぐに使える具体的な顧客開拓だから会員は「ああ」とシビれ、気の早い会員はすぐに飛び出して行きそうになるほど。マネジャーとして数え切れないほどの保険営業マンを親身に教えてきた経験がここでも遺憾なく発揮される。あまり大きな声では言えないが、「沖野さんについていけ」「沖野さんから離れるな」がひそかな合言葉になっていることをここで明かしておこう。

P1250710

 朝から夜までぶっ通しの財務基礎講座だが、そのあとの課外授業もある。それが「夜の沖野教室」だ。場所を移して、軽く飲食しながら沖野孝之の話を聞いたり会員同士が情報交換したりする貴重な場。時間がある人はもちろん、時間がない人も、万難排して参加すべきだ。

 こんなに面倒見のいい講座、ほかにある?

 まずはフロントセミナーへ → SHE財務基礎講座
  




法人保険販売停止を受けて今こそ原点復帰(映像と文字起こし)




「売る物がない」「売る商品がない」と思って右往左往している人が多いのではないか。しかし、考えてみると、過去には何度も商品改定がありました。税務処理の変更もありました。例えば予定利率の変更についても、私が業界に入った28年前は6パーセント台。そのころは長期定期保険を全損で売っていた。

 何が言いたいかというと、商品性がずいぶん変わってきたということ。そういったことを考えるのが1つの前提。

 次に、何で売り止めにしたかというと、節税売りという本来とは違う使い方売り方をしたということ。

 節税売りはどんな売り方か。「今期いくら利益が出てますか」「じゃあこれくらいいっときますか」。これを私は2行商談と言うんですけどね。

 やっていた人は反省してください。

 そもそも節税とは利益を減らす行為でしょう。利益を減らせば結局企業価値を毀損する。節税の本質は企業価値の毀損であると思ってほしい。利益を消す、潰すという行為はね。それを考えると、企業価値を毀損する売り方をしていたということになるんじゃないかと思うよ。

 私がみなさんにやってほしいのは原点回帰です。どういう意味かというと、原理原則に回帰するということです。

 原理原則は3つ。

 1つめは、顧客の不満足のビジネスに明るい未来はない、ということ。

 2つめは、売れればいいというわけではない、ということ。あしたも売れる保証はないのだから、正しい売り方をして多くの支援者の中でわれわれは仕事をしていかなければならない。

 3つめは、顧客の問題解決がビジネスの唯一の成功要因である、ということ。

 こういうことを考えずに保険を売ろうとするから節税売りやキャラ営業になってしまう。

 では、顧客の抱える問題とは何か。

 日本には380万の会社があり、99.7パーセントが中小企業。労働生産人口の約70パーセントを雇用しているにもかかわらず、70パーセントが赤字。これが問題、つまり金が足りないのだ。

 もう1つは、2020年に70歳を迎える経営者は245万人いる。その70パーセントが廃業を予定している。

 だから私たちは企業経営の本質である継続を阻害する財務問題と事業承継問題の解決をする。

 営業は「継続貢献営業」だ。これは、付き合うべき経営者に対して長く貢献して信頼していただき、全てを任せてもらうこと。

 個人保険を否定するわけではないが、売りっぱなしは顧客の不満足を招く。これでは社会的地位を向上させる仕事ではない。不満を持った顧客は我々や保険業界を蔑むのは当たり前。

 生命保険は顧客の未来をよくするための部品なのに、これを商品として売ろうとするからおかしくなる。

 保険は、誰に、いつごろ、いくら。この中で「いつごろ」は読めない。

 いつごろか分からないけれど、迷惑をかける可能性を持っているから生命保険がある。

 さて、先ほどの「全てを任せてもらっている」状況はあまりつくることができていない。

 例えば連帯債務に対する相続対策の保険の必要性は当然ある。債務は相続されるからね。

 次に企業価値向上対策だ。新たな理論理屈を作ろうと思っている。

 ほかには、福利厚生対策と事業承継対策、相続支援対策、従業員のライフプランニング。やれることはまだまだある。

 全ての契約の源泉は信頼関係にある。どう考え、どう行動するか、皆さんが深く考えて決めてほしい。



 ★法人保険営業マンになるために欠かせない財務の知識を学ぶなら → 法人保険シフトチェンジ講座(HSC)

中小企業の財務改善と事業承継をサポートする“黒帯研究会”ことSHE実践研究会

P1230911

 戦略法人保険営業塾(SHE=シー)の分科会であるSHE実践研究会が開かれました。会を主導するのは石岡明洋さんです。

P1230904

 実践研究会に入っている会員からあらかじめ持ち込まれた決算書などの資料をもとに、課題の抽出から解決策の検討までをみんなで検討しました。山梨中央銀行の銀行員らがオブザーバーとして参加するなど、会場は熱気にあふれ、第1回は大好評のうちに終わりました。

P1230905

 毎月1回、東京で戦略法人保険営業塾がある日の午前10時から午後1時まで開催される予定です。

 このSHE実践研究会は一部で「黒帯研究会」略して「帯研」などと呼ばれています。「帯研」は大山倍達が存命のころ極真会館本部道場(東京・西池袋)で毎週金曜に黒帯だけを対象に直接指導した猛稽古で、熱気と前向きな会員が集うところがよく似ているので「帯研」というわけです。

 猛烈な研修を積んで中小企業の財務改善と事業承継のサポートをする力をつけたい人なら参加しない手はありません。


中小企業に資するための知識と実践――2019年1月の戦略法人保険営業塾

P1230962

 戦略法人保険営業塾2019年1月は下記の内容で全国5都市(東京、名古屋、大阪、広島、福岡)で実施しました。

・粉飾決算詐欺事例について

・優位的地位乱用について

・少数株主問題ケーススタディ(司法書士・佐藤貴弘先生)

P1230943


・投資判断と必要利益について

・無借金経営と実質無借金経営の考察

・資金使途と融資種類について

・適正資金調達知識について

P1230965

・事業性評価に関する考察

・事業性評価経営改善計画書について

・VIP戦略について事例を踏まえて


 戦略法人保険営業塾について詳しくはこちら → 戦略法人保険営業塾

戦略法人保険営業塾の冬合宿全記録

 戦略法人保険営業塾の恒例行事・冬合宿(2日連続開催という意味で、どこかに泊まり込むのではない)を開催、初日から熱気に包まれました。プログラムは――。
・五島聡が「変革」と題して少数株主権利行使事例と事業性評価5シートコンサルティングについて
・ゲストスピーカーの菅原由一税理士が「給与にかかる社会保険料の削減手法を公開!」を
・メンバー講師の祝迫博幸さんが「変更と成功責任」と題して全国102のエージェンシーでトップに躍り出るマネジメントや思いを
・メンバー講師の吉原孝さんは山梨中央銀行で開催してきた社長塾に関する報告と今後の展望を。山梨中央銀行の国分寺支店から特別ゲストが登壇して「ここだけの話」を
 熱く語り、会員は一生懸命に聞き入り、メモし、うなずき、ヒントを得、休憩時間に名刺交換するなどしていました。

 そのあとの懇親会までの写真記録を大公開!

P1230396
  
P1230403
  
P1230416
  
P1230421
  
P1230441
  
P1230459
  
P1230488
  
P1230495
  
P1230497
  
P1230504
  
P1230506
  
P1230507
  
P1230508
  
P1230510
  

P1230513
  
P1230514
  
P1230516
  
P1230517
  
P1230518
  
P1230522
  
P1230523
  
P1230524
  
 
P1230526
  
P1230527
  
P1230528
  
P1230529
  
P1230531
  
P1230532
  
P1230533
  
P1230535
    
P1230536
  
P1230537
  
P1230538
  
P1230539
  
P1230540
  
P1230541
  
P1230542
  
P1230544
  
 
P1230547
  
P1230548
  
P1230549
  
P1230551
  
P1230552
  
P1230553
  
P1230554
  
P1230554
  
P1230555
    
P1230556
  
P1230558
  
P1230559
  
P1230560
  
P1230561
  
P1230562
  
P1230563
  
P1230566
  
P1230569
  
P1230571
  
P1230573
  
P1230574
  
P1230575
  
P1230576
  
P1230578
  
P1230582
 
 2日目も熱い熱い情報が講師陣から伝えられました。

・ゲストの松村茉里弁護士による「少数株主から会社を守る方法&アプローチシート活用方法(リーガルチェック)

・ゲストの高橋恭司弁護士による「これだけは知っておこう 事業承継ビジネスでの使い方と落とし穴」

・メンバー講師ソニー生命石岡明洋さんによる「協同法人開拓の勧め」および「シー実践研究会」の告知

 特に「シー実践研究会」は1月から少数限定でスタートするもので、極真会館本部道場(東京・西池袋)で開かれていた「黒帯研究会」に相当するという噂です。

 
P1230594
  
P1230618
 

P1230602
 

弁護士と税理士がそれぞれの視点で見る事業承継税制

P1220711

 10月の戦略法人保険営業塾は、
・税理士から見た事業承継税制
・弁護士から見た事業承継税制
・継続貢献営業事例
・倒産事例分析
・事業再生事例
・事業性評価と経営能力
 などについてでした。

P1220651

 事業承継税制の改正点として承継対象株数と対象者が増えることや納税猶予が適用しやすくなることなどを出川裕基税理士が示しました。

P1220655

 松村茉里弁護士は具体例を挙げながら新事業承継税制を用いたために迅速なM&Aができない可能性に警鐘を鳴らし、事業承継という観点で見るのではなく「会社の存続」や「会社の未来」という観点で検討すべきであると指摘しました。

P1220706

 五島聡が取り上げたのは負債総額100億円の企業の倒産事例です。銀行側の対応ぶりや支援先候補の動きなどをまじえ多角的に解説しました。

 戦略法人保険営業塾について詳しくはこちら → 戦略法人保険営業塾

 

 

銀行との関わり方

P1210862

 戦略法人保険営業塾は「原理原則」の確認から始まります。毎月確認する原理原則で、自分が向かう方向を再確認できるという会員が少なくありません。今回も、物心両面の成功と高値安定経営で成り立つ「本質的成功の実現」が目的であることを確認しました。その手段は「継続貢献営業」です。継続貢献とは財務貢献と事業承継支援であり、このような顧客の問題を解決ことなのです。

 仙台市のKさんが早くもTOTに確定したことが報告されました。五島聡の言うように仕事のやり方を変え、ものすごく早起きの毎日です。

 財務改善から事業承継支援までを具体例で示しました。五島聡が今使っているアプローチはもちろん、決算書のほかに入手すべき資料を挙げましたので、会員はよくチェックしてください。

 今回の具体例では調達再編依頼書の文面をテキストに載せてあります。もちろん社名や銀行名は伏せてありますが、銀行にどんな提案書を渡すか、どんな対話をするか、という点まで示しました。

 法人保険営業マンは銀行との関わりを避けて通ることができません。最初はハードルが高いと感じる会員がいるでしょう。しかし場数を踏むことでそのハードルは下がってくるものですし、戦略法人保険営業塾では五島聡が実際のやり取りや取り組みをお見せしていますから、しっかり学んでください。


 戦略法人保険営業塾の体験入会など詳細はこちら → 戦略法人保険営業塾


五島聡が指導する法人保険営業マン向けセミナー・勉強会「戦略法人保険営業塾」
メルマガ登録はこちら
フェイスブックの友達申請
大歓迎!
プロフィール

fps510

エフピーステージ株式会社代表取締役社長。一般社団法人日本BCP協会理事長。戦略法人保険営業塾(SHE&HSC)を主宰。

1961年愛媛県生まれ。広島経済大経済学部卒。ソニー生命保険に入社2年4カ月でエグゼクティブ・ライフプランナー(ライフプランナー3,000名のトップクラス)となる=同社最短記録。

1996~1998年度MDRTトップ・オブ・ザ・テーブル。

著書に『保険料50億円を獲得する思考術』(近代セールス社)、共著に『トップ5%の営業マンだけが知っている34の方法』(大坪勇二氏共著・サンマーク出版)、『社長最後の大仕事。借金があっても事業承継』(喜多洲山氏との共著・ダイヤモンド社)などがある。

最新コメント
ギャラリー
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿1日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿1日目全記録
  • ライブドアブログ