五島聡直伝「法人保険営業バイブル」

伝説の法人保険営業マン五島聡が直伝! MDRT入賞など優績者になるための情報やアドバイを発信するサイトです。仕事の仕方を変えて、本質的成功を収め、尊敬される法人保険営業マンになる思考と技術を明かします。

大手日本社で研修会

P1180886

 大手の日本生命保険会社の研修をお引き受けし、このほど東京都内で実施しました。「法人保険研修~企業の経営者に対する貢献営業~」というテーマです。

 入社5年以内の成績上位者が全国から集まっており、こちらの話に対して反応が早い。さすが優績者です。

 五島聡はその経験から「顧客満足のないビジネスに未来はない」と確信しています。保険の売りっぱなしがその典型例です。新規開拓をせざるを得ない給与体系ですから、新規の顧客を探してご契約をいただくことに時間をかけてしまうのは分からないではなりません。しかしそれでは顧客不満足が積み重なる一方です。保険営業マンの社会的地位が上がらない原因の1つがそこにあります。

 ではどうすべきなのか。たどり着いたのが「継続貢献営業」です。誠実で前向きな経営者に財務面で貢献することで信頼をしていただくのです。

 保険をどこで売るのか?という疑問を持つかも知れません。フルコミッションの仕組みの中で仕事をする保険営業マンにとって重大問題でしょう。しかし、保険ファーストでやってはいけないのです。自分の商品を売ることばかり考えている人に出会うとうんざりしませんか。法人保険営業マンは経営者からうんざりされてはいけないのです。法人保険営業マンは経営者から頼られる存在であるべきなのです。企業の財務を改善していくうちに「保険は部品だ」という意味が理解できるでしょう。

 今回の研修は戦略法人保険営業塾の会員のご紹介がきっかけでした。継続貢献営業を広め、保険営業マンの社会的地位向上の一助になる機会を与えてくださったことに感謝しています。

あるべき事業承継

P1180540

 2月の戦略法人保険営業塾は税理士の出川裕基先生をお招きし、「事業承継と租税回避」について話していただきました。法律の抜け道を活用した節税策が一時横行したことで当局が法改正で抜け道をふさいだいきさつや国税不服審判所に持ち込まれた事例の解説、さらには現在進行中の事例の紹介など、中小企業を元気にするための私たちの役割を再認識するお話です。

 五島聡からは3月決算の製造業の財務コンサル事例の解説をしました。財務内容を基に問題点を抽出してその改善策を見当するといういつもの手順です。

 3月の戦略法人保険営業塾はこちら → 戦略法人保険営業塾

 

卒業してもあなたは一人ぼっちではない――法人保険シフトチェンジ講座(HSC)交流会の狙い

P1180750

 保険営業マン向けのセミナーや講習会は参加し終えたらおしまい。あとはまたそれぞれが営業の最前線で頑張る――というのが今までの“常識”でした。しかし、法人保険営業の知識や技術を教えることができる上司は非常に少ないですし、決算書をお預かりしても相談できる相手がいないという深刻な悩みを抱える人もいます。

 だからこそ沖野孝之が法人保険シフトチェンジ講座(HSC)の交流会を開催しているのです。参加者は優績者の情報を共有し、知識と技術を習得します。「一人ぼっちじゃない」と確信するに違いありません。

 2月の交流会も1分スピーチから始まりました。「財務相談が増えています」と話す会員や「私はMなのでテレアポで断られても全然痛くないんですね」と語って笑いを誘う会員など、それぞれが近況を報告しました。

 さて。今回の交流会は――。

 8期会員で外資系のAさんが登壇し、HSC入会前と入会後の快進撃を語りました。Aさんを支えたYさんの話も興味深いものでした。

 このほか、コミュニティの活用法やお礼状の書き方講座を外部講師が話してくれました。

 沖野孝之はマーケティング考察と題して、顧客と出会う方法を深掘りして解説。さらに今後の交流会の展開案を披露しました。それによるといろいろな委員会を立ち上げていきます。例えばプロフィール作成委員会やチラシ作成委員会、提案書作成委員会、セミナー委員会、ダイレクトマーケティング委員会、テレアポ委員会、DM委員会、ツール作成委員会、コンサルティング委員会などです。こうした委員会にそれぞれが所属して練り上げたノウハウをそれぞれで共有しあい、マーケティングに活用できるようにするのです。

P1180833

 交流会は3月もやります。オリンピックではありませんが、HSC交流会は参加することに意義があるのです。

法人保険営業の第一歩

P1180515

 毎月開講している法人保険シフトチェンジ講座、1月生の1回目をこのほど東京・品川で開催しました。

 全国各地から集まった30人が半年間学びます。フェイスブックで1月生のグループを作って、そこでいつでもやり取りができるようにしますし、卒業生を含む全ての法人保険シフトチェンジ講座会員を対象にした交流会にも参加できます。

 なぜここまでやるか。それは会員を「ひとりぼっちにさせない」ためです。毎月1回とはいえ半年間は講座に来れば同期に会えますから「みんな頑張ってる」と刺激を受けることもできます。しかし卒業してしまうと、そういう機会がなくなります。遠方から来る会員は孤独を感じるかも知れません。刺激がなくなって、ダレてしまうかも知れません。

 そういうことがないようにという仕組みがフェイスブックのグループであり、交流会なのです。

 五島聡が法人保険営業最前線をお伝えする戦略法人保険営業塾の会員の中にも「基本を徹底したい」とこちらの法人保険シフトチェンジ講座を受講する人がいます。基本は大事です。基本がグラグラ不安定だったら応用を積み上げることはできません。


 法人保険シフトチェンジ講座についてはこちら → 法人保険シフトチェンジ講座

銀行との提携

P1180407

 戦略法人保険営業塾の会員から「銀行とどうやって提携すればいいのか」という相談を受けることがあります。

 法人保険営業マンは銀行と接触する機会が増えますから、その出会いを活かすのですが、五島聡が第一地銀から「セミナーをしてください」と声をかけられ、提携に向けて動いている話を1月の戦略法人保険営業塾で話しました。

 第一地銀の役員と具体的にどんな話をしたか、どんな資料を見せたか、といったことを示しました。

 また地銀の“体力”を知るために、どんな指数を比べると一目瞭然か、ということも具体的に提示しました。これを見ることで銀行が抱えている悩みや問題が分かります。

 このほか、財務コンサル業務の受注に関する具体的な話を数社分お伝えしました。

 法人保険営業マンの仕事は銀行との提携であっても企業の財務コンサルであっても、「相手が抱える問題の解決をすること」に変わりありません。


 2月の日程や体験入会などはこちら → 戦略法人保険営業塾 

法人保険シフトチェンジ講座(HSC)交流会開催!

 法人保険営業の継続的な学びの場として、相互研鑽の場として、会員同士のコミュニケーションや情報交換の場として、法人保険シフトチェンジ講座(HSC)交流会を東京・新橋のイタリアン・レストランで開催しました。

 HSCの1期生から10期生まで、北は北海道から南は鹿児島まで、約70人が参集したのは、沖野孝之さんの采配と世話人の皆さんのチームワークの賜物でしょう。

 まずは会員の1分間自己紹介。手品を披露して会場から「えー!」という驚きの声を集めた人や若手経営者と士業で200人規模の交流会を主宰している人、1986(昭和61)年の八丈島の噴火で離島を余儀なくされて養豚業を営んできた父親の会社が立ちゆかなくなったと語る人、社長の自死のあと「会社のことは君に任せたよ」と社長に言われていた意味が分かったと声を詰まらせて語る人、「金融●●●●●●●●●●」というキーワードを教えてくれた人、TOTになった人、2年後にTOTになると宣言する人などなど、多彩な会員の横顔を垣間見ることができました。

 次は会員による成功体験のシェアです。1期生のAさんはトラック運転手という異色の経歴から外資系生保に。それまでは虫けらのように「帰れ」と追い払われていたのに、「財務コンサルをしています」というひと言で社長の反応と対応が変わったそうです。Aさんはかつての自分は社長にとって「話をするに値しなかったからだ」と分析しました。見本となる社長へのアプローチ法です。これで自信ができてAさんは破竹の勢いで快進撃が始まります。

 外資系生保に入社して1年目のお預かり保険料は200万に満たなかったのが、2年目は2100万円を突破。

 法人保険シフトチェンジ講座(毎月1回、計6カ月)の月額受講料がAさんの月収の半分だっただけに、清水の舞台から飛び降りる心境で受講したと述懐していました。もともと前向きで一生懸命に頑張るAさんですが、月収の半分を投資したという切羽詰まった状況があったからこそ火事場の馬鹿力とでもいうべきものを発揮できたのかもしれません。

 日本社のMさんも1期生。逓増定期2億円の法人保険契約をお預かりするなどして2年目にMDRTに入賞しました。そのキモは法人保険シフトチェンジ講座での学びと異業種交流会。その交流会で効果を挙げているセミナーを実演してもらいました。スマホでスライドの写真を撮る会員が続出するほど見事なスライドと話し運びです。

 最後は食べ放題飲み放題の懇親会。熱い時間があっという間に過ぎていきました。

 この交流会の模様は、フェイスブックのひみつのページでHSC会員向けに公開されます。

 五島聡と沖野孝之の教えを受けた会員は、継続貢献営業に燃える者同士であり、同じ釜の飯を食った仲間です。せっかく五島聡と沖野孝之の下に集まったのですから、この縁を大切にしていきましょう。時間をおいて2回目の交流会を実施する予定です。

P1180308

P1180310

P1180317

P1180319

P1180323

P1180351

P1180369

P1180377

 

合宿恒例の懇親会を写真で紹介

 戦略法人保険営業塾の合宿では初日に懇親会をします。同じビルの中で別の部屋に移動し、そこにケータリングしてもらう立食形式です。優績者と知り合いになることができ、助言をもらったりできる貴重な場です。

P1170900

P1170903

P1170907

P1170908

P1170910

P1170914

P1170917

P1170918

P1170919

P1170923

P1170925

P1170926

P1170933

P1170934

P1170941

P1170942

P1170954

P1170958

P1170959

P1170960

P1170962

P1170963

P1170966

P1170967

P1170968

P1170971

P1170972

P1170975

P1170978

P1170980

P1170985

P1170880

P1170881

P1170883

P1170885

P1170886

P1170887

P1170888

P1170889

P1170890

P1170891

P1170985

P1170987

P1170988

P1170990

P1170996

P1180004


戦略法人保険営業塾・冬期合宿初日

P1170844

 東京・品川で戦略法人保険営業塾の冬期合宿をしています。北海道から沖縄まで200人近い保険営業マンで会場は熱気にあふれています。

 五島聡が事業承継コンサルで年P1億円の事例を語り、行き先がなくて一周1時間の山手線に乗ってグルグル回っていた保険営業マンが五島聡の教えどおりに行動してTOTになった話など、いま自分が実践している保険営業マンの具体的な話はきっと役に立つでしょう。

 冬期合宿初日は17時まで。そのあと懇親会です。

顧客はここにいる

P1170576

 法人保険シフトチェンジ講座のフロントセミナー受講者が一斉にスマホのカメラを向けるのは、見込客に出会うことができる場所を具体的に列記したスライドだからだ。

 列記した場所は全て実際に足を運んで確認済み。

 この中から2つを選ぶことをお勧めしている。なぜ2つなのか? 詳しくは法人保険シフトチェンジ講座のフロントセミナーで → 法人保険シフトチェンジ講座


 

法人保険シフトチェンジ講座6月生卒業

P1170806

 法人保険シフトチェンジ講座6月生がこのほど6回目の講座を受けて卒業しました。法人保険営業入門編である法人保険シフトチェンジ講座は毎月1回のペースで、6カ月かけて卒業するのが基本です。

 6月生という最初のクラスは変わりませんが、ほかのクラスを受講しても構いません。特に「一刻も早く全部マスターしたい」という人はほかのクラスを横断しています。

 どういうことか説明しましょう。

 例えば11月には
11月生クラスの1回目
10月生クラスの2回目
9月生クラスの3回目
8月生クラスの4回目
7月生クラスの5回目
6月生クラスの6回目
 の講座が開かれました。

 これを全部受講すれば1カ月で法人保険シフトチェンジ講座を終えることができるわけです。「6カ月も待てない」と急ぐ人はそうしています。

 法人保険シフトチェンジ講座の魅力の1つにフェイスブックでクラス別に交流会をしていることを挙げておきます。11月生は11月生のグループに所属しますが、横断的に受講する人の中にはほかのクラスのフェイスブック交流会にも所属する猛者がいて、活発な情報交換をしています。

 詳しくはこちら → 法人保険シフトチェンジ講座

株式買取請求に関する基本の総まとめ

P1170630  

 今月の戦略法人保険営業塾の主な内容は下記の通りです。

・市場動向
・決算組み事例と将来起こりうる問題
・社長塾4日目
・継続貢献事例(債務超過を資産超過にして経営計画発表)
・会計事務所アライアンス事例
・事業承継支援(株式買取請求)

 決算事例で取り上げた海運業者の海外展開事例は興味深いものです。赤字の原因が海外進出のコンサル料で、この金額だけを見ると破格です。これは繰延資産でしょうか。そこで企業会計原則の観点から繰延資産を説明しました。

 さて、今回特に時間を割いたのは株式買取請求権についてです。東京会場の会員にはお馴染みの佐藤司法書士に作成していただいた資料をもとに解説しました。少数株主から株式買取請求が来た場合に中小企業が受けるダメージは従来シーでお話ししてきましたが、今回は基本を総整理しました。主な内容は下記の通り。

・会社法上、株式買取請求が問題となる場合
・買取請求に基づく株価評価の方法
・近年の判例の傾向と実例

 この問題を抱えている中小企業は少なくないように感じます。法人保険営業マンとしてしっかり勉強して自分の提供価値を高め、経営者の役に立つ存在になってください。

 
現役の法人保険営業マンとして最前線に立ち続ける五島聡が1カ月間の経験と実践を伝授する戦略法人保険営業塾は体験入会できます。詳しくはこちら → 戦略法人保険営業塾

(写真は東京会場)

大廃業時代に法人保険営業マンが果たすべき分野と役割

P1170503

 10月の戦略法人保険営業塾は下記の内容でした。

・原理原則(考え方)
・コンサル事例研究その1(営業赤字で債務超過)
・コンサル事例研究その2(事業承継支援)
・事業承継支援

 五島聡がコンサルタントとして関わっている事例の研究では、決算書など見ながら
・良い会社なのか悪い会社なのか?
・経営指数分析はどうか?
・この会社に将来起こる問題は何か?
・悪くなった原因は?
 などを検討しました。

 事業承継支援では、会社法や定款、株主の権利、株式分散対策などを説明しました。

 五島聡は「大廃業時代の足音」という10月16日付『日本経済新聞』を踏まえて、法人保険営業マンが果たすべき分野と役割を明確に語りました。


 現役の法人保険営業マンとして最前線に立ち続ける五島聡が1カ月間の経験と実践を伝授する戦略法人保険営業塾は体験入会できます。詳しくはこちら → 戦略法人保険営業塾

法人保険営業のやり方入門

P1170334

 法人保険営業を始めたいけれど、何から手をつければいいか分からないと悩む保険営業マンが大勢います。しかし、悩むのは時間の無駄です。悩んでも具体的な解決策が見つかるわけではないからです。

 ではどうすればいいか。

 法人保険シフトチェンジ講座に来ることです。まずフロントセミナーに来てください。

 法人保険営業の対象は経営者です。ということは、法人保険営業のはじめの一歩は「経営者に会える場所に行く」です。

 経営者に会える場所はどこか、みなさん知っていますか。知らない? だったらフロントセミナーに来てください。

 具体的な場所をこれでもかとばかりに教えます。具体的な場所を記したスライドはぜひ写真に撮ってください。遠慮は不要です。参加者はみんなスマホのカメラでバシャバシャ撮っています。

 この場所はすべて沖野孝之がこれまでに実際に訪ねて行った場所です。つまり効果を検証済みなのです。挙げた場所をすべて回ることはできないでしょう。それくらいたくさん教えます。

 繰り返します。法人保険営業のはじめの一歩は「経営者に会える場所に行く」です。分からないなら、法人保険シフトチェンジ講座のフロントセミナーに来ればいい。それだけで悩みは即座に解決します。

 フロントセミナーは東京で毎月開催しています。北は北海道から南は沖縄まで、法人保険営業をしたい保険営業マンが来ています。

 内容や日程などの詳細はここで確認してください → 法人保険シフトチェンジ講座

会員の相談に応じる五島聡

 法人保険シフトチェンジ講座や戦略法人保険営業塾を主宰する五島聡の役割は「会員の成功」だ。会員の相談は全て応じている。

 塾で分からなかったことを質問する会員もいれば、お預かりしてきた決算書の問題抽出を依頼する会員もいる。解決策を教えてほしいと相談する会員もいる。社長に何と言えばいいかとアドバイスを求めてくる会員もいる。

 そんな光景を少し紹介する。 


 
P1160025

P1160338

P1160510

P1160513

P1160855

P1160866

P1160906

法人保険営業の基本を猛暑でも学ぶ法人保険シフトチェンジ講座

 東京は今日も猛暑。ひと休みしたくなる暑さですが、法人保険営業マンの基本を学ぶ法人保険シフトチェンジ講座は今日も満席です。

 
P1160850

P1160863

五島聡が指導する法人保険営業マン向けセミナー・勉強会「戦略法人保険営業塾」
メルマガ登録はこちら
フェイスブックの友達申請
大歓迎!
プロフィール

fps510

エフピーステージ株式会社代表取締役社長。一般社団法人日本BCP協会理事長。戦略法人保険営業塾(SHE&HSC)を主宰。

1961年愛媛県生まれ。広島経済大経済学部卒。ソニー生命保険に入社2年4カ月でエグゼクティブ・ライフプランナー(ライフプランナー3,000名のトップクラス)となる=同社最短記録。

1996~1998年度MDRTトップ・オブ・ザ・テーブル。

著書に『保険料50億円を獲得する思考術』(近代セールス社)、共著に『トップ5%の営業マンだけが知っている34の方法』(大坪勇二氏共著・サンマーク出版)、『社長最後の大仕事。借金があっても事業承継』(喜多洲山氏との共著・ダイヤモンド社)などがある。

最新コメント
ギャラリー
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿2日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿1日目全記録
  • 戦略法人保険営業塾夏合宿1日目全記録
  • ライブドアブログ